トレーニング

当センターのトレーニングは、大きく分けて2種類

1)読むスピード(読書速度)を高めるトレーニング 2)読み解くスピード(読解速度)を高めるトレーニング この2つをバランスよく鍛えることで、理解度を維持しながら読む速度を高めていきます。  

1)「読書速度」を高めるトレーニング

トレーニングのポイントは、より広い範囲を捉え(視幅/識幅拡大)、より素早くスムーズに視点を動かし(視点移動機能の向上)、動くものの情報を瞬間的に認識する(動体視力の向上)の3点です。

2)「読解速度」を高めるトレーニング

「読解力」を鍛えつつ(解くトレーニング)、「情報を処理する能力」も高めます(脳力トレーニング)。
 
これらのトレーニングの習熟度は、
■「成果チェック①」(年7回開催) ■「成果チェック②」(年3回開催) ■「速解力検定」(年2回開催)
で測っていきます(毎月いずれかが実施されます)。これにより、日頃のトレーニングの成果をグラフや数値で実感できるのと同時に、全国の受講生の中での自身の速読力の位置づけなども把握できます。   料金システムの詳細はこちら